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変形労働時間制の適用認めず

「飲食店でアルバイトをしていた元従業員が、元勤務先に対して不払い残業代の
支払いを求めた訴訟の判決で、東京地裁は7日、残業代や付加金など
計12万3480円の支払いを命じました。」


ここ最近、残業代をめぐる労使間のトラブルが頻繁にニュースに
取り上げられています。
今回の訴えでは、残業代の削減に有効的は方法とされている
変形労働時間制の適用が争点になっています。

この判決により、安易に変形労働時間制を導入し、運用面で法的要件を
満たせていない事業所は注意が必要になるのではないでしょうか。


変形労働時間制および残業代の削減に関するご質問
がございましたら、
当事務所までご相談下さい。


コラム一覧はこちらです。


日付

 内容

2010年4月23日

助成金改正情報第1弾

2010年4月7日

変形労働時間制の適用認めず

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